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“永住の街”に相応しい暮らしやすさ

Reason 05

ショッピング、グルメ、カルチャーのすべてをカバー。利便と愉しみに満ちたエリア。

“あざみ野”を中心とした生活圏内には、東急百貨店やブランドショップ、フードコート等の多彩な店舗が入っている「たまプラーザ テラス」、美術施設や多目的ホールのある複合施設「アートフォーラムあざみ野」など、ショッピングから文化・アートに至るまで、暮らしを彩るさまざまな施設が集まっています。またイタリアンやフレンチの名店、小さなカフェなど、オーナーのこだわりが詰まった人気店も豊富です。

Reason 06

四季の移ろいと優しく、美しい自然に囲まれたあざみ野ライフ。

“あざみ野”は、「暮らしやすさ」に配慮し、計画的に造られた街ならではの、美しい並木道をはじめ、緑の潤いにあふれた自然豊かな公園が点在しています。街を歩くだけで季節の移り変わりや、美しい自然を感じながら暮らすことができる、“緑”に恵まれた住環境が、この街の大きな自慢です。

Reason 07

「渋谷」駅へ20分、「横浜」駅へ27分。いずれも「直通」でアクセス。

「あざみ野」駅からは、東急田園都市線を利用し「渋谷」駅や「大手町」駅へ直通でアクセスできます。また横浜市営地下鉄ブルーラインは「あざみ野」駅が始発駅となるため、横浜方面へ座って行くことも可能です。

※記載の所要時間は日中平常時のものであり、通勤時は「渋谷」駅へ32分。「横浜」駅へ29分となります。※乗車時間は乗り換え、待ち時間を含みません。記載されております情報は平成25年6月現在のものとなります。

Reason 08

都内や箱根などへもスムーズにアクセス。カーライフにも便利な環境

“あざみ野”からは、東名高速道路「横浜青葉インターチェンジ」と第三京浜道路「都筑インターチェンジ」の2か所が近く、都内や横浜みなとみらい方面はもとより、プレミアム・アウトレットで注目を集めている御殿場、都心に近い温泉地として人気の箱根へのアクセスにも便利です。

Reason 09

終電後も安心の深夜バスや、空港、TDLへの直通バスも運行。

「渋谷」駅南口からは「あざみ野」駅まで、深夜急行バスが運行されているので、平日の終電後も安心。所要時間もわずか29分と、深夜の帰宅にとても便利です。また「たまプラーザ」駅からは、成田空港行きと羽田空港行きに加え、東京ディズニーリゾート行きのシャトルバスも運行しています。国内・海外いずれの移動にも利便性を感じられるロケーションです。

Reason 10

街並の道が広いことは、それだけ街にゆとりがある証拠。

総面積に対して道路が占める割合を表す道路率は、計画的に造られた街であることのひとつの指標であり、道路面積が広ければ、それだけ街に“ゆとり”があることを表しています。青葉区の道路率は16.7%と横浜市全体の平均値を大きく上回り、横浜市の18区中3番目に高い数値となっています。

Reason 11

医療施設の充実度も高い評価で、お子さまも高齢者も安心の街。

お子さまや高齢者がいらっしゃるご家族にとって、医療機関の充実度は街を選ぶ際の大切な要素となります。青葉区は診療所数が267施設と市内で2番目に多い地域で、病床数においても市内で3番目に多く、医療施設の充実した子育てにも安心な地域です。

Reason 12

“全国一の長生きの街”それは、あらゆる意味で“恵まれた街”の証明。

日本は世界的に見ても長寿の国として知られていますが、その中でも青葉区は平成25年7月に厚生労働省が発表した「市区町村別生命表」において、全国の市区町村(1,898市区町村)の中で、男性が第8位となりました。その要因は、過去に行われた青葉区民へのアンケート調査からも垣間見ることができます。長生きの秘訣として「健康づくりのへ関心」「公園や緑などの恵まれた自然環境」「整備された良好な街並」「趣味を楽しむ環境の充実」などの声が多く寄せられました。住民自身が、この地域の特性を高く評価していることがよく分かります。

Reason 13

人びとの憬れの視線を集め続ける青葉区は、成長を続ける街。

昨今、人口減少傾向が社会問題化していますが、横浜市も例外ではなく、市全体で見ると人口の伸び率の幅が減少傾向にあります。青葉区に注目してみると、人口は引き続き増加傾向にあり、市全体でも上位に位置しています。また、出生数と死亡者数を合算した自然増加数においても横浜市で2番目に多い数値を示しており、ご家族が暮らす住宅地としてますます高い評価を得ていることが伺えます。

  • “東急多摩田園都市”に住む誇り
  • “永住の街”に相応しい暮らしやすさ
  • “安心”と“安全”に守られた街